『SSL更新用CSR生成』の続き。
SSL更新を待機していたサーバが、突然動かなくなった。
ページがまったく表示されない。というか、無くなった。
まさかハッキングされて、ページを消されたのか!?
などと心配になって、確かめてみると・・・
なんと、自動更新によってパッチが当てられ、サーバが自動的に再起動させられていた。
その結果、SSL更新用に新規作成したサイト側が有効になり、実環境側のサイトが停止状態になっていた。
なんじゃそりゃ。
まさに想定の範囲外。
SSL更新用のサイトを停止し、実環境のサイトを開始して、復旧。
2006年06月19日
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